IC21のブログ

2021/01/29

実例に見る!内覧者にピンとくるデザイン ~賃貸リフォームデザインのポイント~「部分リフォームで差別化を狙う」~“北欧“ + ”カフェ“ のミックスインテリアpart2 ~ポイント&オーナーズボイス編

IC21のKobayashiです。

今回は賃貸リフォームのデザインのポイント紹介シリーズ。

「部分リフォームで差別化を狙う~”北欧”+”カフェ”Part2」の後編に続き

「魅せるポイント」や、オーナー様の声をお伝えします。

今回物件のコンセプトは

“「北欧」 + 「カフェ」のミックスインテリア”

[ こだわりの魅せるポイント]

小さい空間こそインパクトのあるアクセントクロス!

北欧&カフェ風のアクセントクロスでおしゃれに
北欧&カフェ風のアクセントクロスでおしゃれに
北欧&カフェ風のアクセントクロスでトイレと洗面をコーディネート
トイレと洗面を同じアクセントクロスでコーディネート

洗面とトイレのアクセントクロスにはお揃いで、

ちょっと気分のあがる柄をセレクトしました。

賃貸物件で割となおざりにされがちな水回り内装。

こういった部分でインパクトをつけて差別化をはかりましょう。

グリーン・黒・グレーは

LDKのアクセントクロスの色を拾い、

水回りに長くいることの多い

女性に喜ばれがちなピンクをプラス。

小さな旗のように並ぶデザインで、

かわいらしさの中に洗練さがただよいます。

続いて[Owner’s Voice]をご紹介***

ご感想:

「カフェっぽさ」の表現に、

黒板クロスが使われているのは

実際に驚くと同時にワクワクしました。

家の壁にいたずら書きができるなんて

子供はもちろん、

大人だってちょっと嬉しいですよね。

しかも、色も真っ黒ではない

明るい色が使われていて、

さらに感動しました。

今回は、黒板クロスに加えて家具設置まで行い、

徹底的にインパクトを残す“仕掛け”ができたと思っています。

***

IC21では

オーナー様のご要望を最大限に生かして、

予算にあった「差別化できる」リフォームを実現。

リフォーム・リノベーションについても

是非お問い合わせください。